思いやりのないやり取りに、気づいてしまった「この人との結婚はない」

ずっこけるイカちゃん
contents

🏸 バドミントン後、また次の予定が…

イッチさんとのバドミントンを終えた頃、
また向こうから「次の予定を教えてください」と連絡が来ました。

でもそのとき私は、心身ともに余裕がない状態でした。


🏥 父と母、ダブル入院でバタバタ…

実は、父親が入院してしまったのです。
しかも、母も別の病院に入院中

仕事を終えた後、
職場 → 母の病院 → 父の病院 → 自宅、という
ハードスケジュールが続いていました。


💬 労りの言葉、期待してしまうよね?

そこでイッチさんに
「父親が入院してしまったので難しい」と伝えたら、
返ってきたのは

「そちらを優先してください」

の一言だけ。

「……え?それだけ??」

「大変ですね」「お大事にしてください」
そんなひと言が欲しかっただけなのに、
どこか突き放されたような気がしてしまいました。


📩 疲れ切った夜に、届いた“ズレた連絡”

その翌日もハードでした。

疲労困憊のなか自宅に戻ると、
イッチさんからまた連絡が。

「今度こそ、労わりの言葉かも…?」と
ちょっと期待して開いてみたら──

「明日は出張で○○大学に行きます」

……○○大学。私の母校です。

だからそれを伝えてくれたのだろうけれど、
今、それどころじゃないのよ…😞


📤 とりあえず返したけれど…

がっくり来たけれど、
私はとりあえずこう返しました。

「懐かしいです。お気をつけて。」

でも正直、「そんな連絡いらないよ」というのが本音でした。


📵 その後、1週間以上音沙汰なし…

その後、
こちらの状況を心配する言葉もなければ、
気遣うような連絡も一切なし。

もし結婚しても、こんな感じなの?

私の親が入院していても、
「そっち優先で~」で終わる。

それって、私が体調を崩した時もそうなるってこと?
なんて、想像してしまいました。


💡 気づいてしまった「この人との未来はない」

何も言わず、何も聞かず、
1週間以上が過ぎました。

その時間の中で、
私の中の答えははっきりしました。

この人との結婚はない。


🧭 気持ちはもう次へ

きっと、気づかない優しさもあるのかもしれないけれど
私は、言葉としても伝えてほしいタイプ

だからこそ、
今回の出来事は私の中で大きな転機になりました。


✨ 新しい一歩を踏み出す前に…

さて、気持ちが固まったところで
ウタコさんにも報告しようと思います。

この経験もまた、
次の出会いのための大切な学びだったのかもしれません🍀


💌 婚活の道のりはまだ続く…
でも、私の心のセンサーは確実に磨かれている気がします🌈

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
contents